
海外の同僚に、年末の忘年会のことを英語で伝えようとして手が止まる。
bonenkai とそのまま書いて通じるのか、それとも別の呼び方があるのか。
誘う一言も、行けないと返す一言も、どの語を選べば失礼にならないのかが分からない。
忘年会を英語で伝えるとき、最初に迷うのは「何と呼ぶか」です。
次に迷うのが、誘う、参加を伝える、欠席を伝える、乾杯する、という当日までの一言ずつ。
英英辞典を引くと、この迷いには理由があると分かります。
Cambridge・Oxford・Longman の3冊は、bonenkai を見出し語に立てていません。
year-end party という形も、3冊のどれにも見出し語としては載っていませんでした。
そのかわり office party・holiday party・get-together は、辞書がそれぞれ別の語義で載せています。
- 忘年会を英語で何と呼べばよいか
- 海外の同僚や取引先に、忘年会をどう説明するか
- 誘う・参加を伝える・欠席を伝えるときの1行
- 乾杯と締めで使える短い一言
この記事の根拠は、英英辞典3冊(Cambridge・Oxford・Longman)と補助の Wiktionary の語義だけです。
先に結論を書きます。
社外の相手には year-end party と呼び、どんな会かを1行で添えるのがいちばん伝わる形です。
社内の英語の案内なら office party、米国の同僚が相手なら holiday party も候補に入ります。
忘年会の英語は1語で決まらない|先に結論
忘年会に当たる英語は、辞書の上では1語に決まりません。
3冊の英英辞典を引いた結果を、相手と場面ごとに並べました。
| 相手・場面 | 英語 | 辞書の根拠 |
|---|---|---|
| 社外の取引先に説明する | year-end party+1行の説明 | year end(Cambridge・Oxford・Longman)と party を組み合わせる |
| 社内に英語で案内する | office party | Cambridge Business English Dictionary・Longman |
| 米国の同僚と話す | holiday party | Cambridge(US のラベル) |
| 少人数のくだけた会 | get-together | Cambridge・Oxford・Longman |
| 日本の行事名として紹介する | bonenkai | Wiktionary のみ(英英辞典3冊には無い) |
相手が会社の外か中か、どこの国の人か、で選び分けます。
bonenkai は英英辞典3冊に無い
3冊のオンライン版で bonenkai を引くと、どれも見出し語のページが出てきません。
Oxford は「Word not found in the dictionary」と返し、Longman は綴りの似た語の候補だけを並べました。
Cambridge も、bonenkai の見出しを持つページを返しません。
一方で Wiktionary は、bonenkai を英語の名詞として載せています。
Wiktionary の語義は、年末に同僚や友人どうしで開く日本の集まりで、その年の苦労を忘れて先に目を向ける会、という内容。
forget-the-year gathering(Wiktionary の語源欄にある直訳)
英語の辞書の中で bonenkai を拾っているのは、補助の Wiktionary だけでした。
bonenkai という語を知らない相手には、意味を1行で添える必要があります。
year-end はもともと会計の語
year end を Cambridge で引くと、名詞の語義は「会計年度の終わり、または12月の終わり」です。
Cambridge Business English Dictionary はこの語に ACCOUNTING のラベルを付け、year-end を形容詞としても載せています。
Longman Business Dictionary も、year end を会社の会計年度の終わりとし、ACCOUNTING と FINANCE のラベルを付けました。
Oxford Advanced Learner’s Dictionary は、分野のラベルを付けずに the end of the year とだけ定義しています。
つまり year-end は、決算の話にも、暦の年末の話にも使える語。
12月の会だと伝えたいときは、December や開く日を添えると決算の話と取り違えられません。
忘年会の英語①year-end party|辞書の2語をつないだ形
year-end party は、3冊のどれにも見出し語としては載っていません。
Cambridge・Oxford・Longman で year-end party と end-of-year party を引いても、見出しのページは出てきませんでした。
ただし、部品になる2語はどちらも辞書に載っています。
Cambridge Business English Dictionary は year-end を形容詞として載せ、例に year-end results を挙げています。
party について Cambridge は A1 のラベルを付け、人が集まって話したり食べたりする社交の催しで、特別な機会を祝うことが多いもの、と定義しました。
同じ Cambridge の Business English の例文には、”They’re going to throw a party to celebrate a great year.” があります。
1年を祝うために party を開く、という使い方そのものが辞書の例文に入っているわけです。
year-end を名詞の前に置く形
year-end を名詞の前に置く並びは、Cambridge の year-end results と同じ形。
そこに party を当てると、year-end party という言い方になります。
end-of-year も、Cambridge と Longman が「名詞の前だけで使う形容詞」として載せている語です。
Cambridge と Longman はどちらの語にも ACCOUNTING のラベルを付けているので、会計の印象を避けたいなら説明の1行で補います。
説明を1行添える
相手が日本の会社の行事を知らない場合は、year-end party の後ろに会の中身を1行足します。
ここから先の枠の英文のうち、辞書名を添えていないものは、辞書に載っている組み合わせを使って組んだ例文です。
Our team is having a year-end party (we call it bonenkai in Japanese) to look back on the year together.
括弧の中で bonenkai という名前を出し、外側で何をする会かを言う形です。
名前だけでなく「1年を一緒に振り返る会」という中身まで書くと、初めて聞く相手にも会の目的が伝わります。
忘年会の英語②office party|会社の中の集まり
会社の同僚だけで開く忘年会なら、office party が辞書の語義にいちばん近い語です。
Cambridge Business English Dictionary の定義では、会社や部署などの全員のための集まりで、会社が費用を出すことが多いもの。
Longman は office party に「特にクリスマス前に、会社や官庁などの職場で、そこで働く人のために開く集まり」という語義を当てています。
Longman の語義が「クリスマス前」に触れている点は、年末に開く忘年会と時期が重なります。
Oxford は office party を独立した見出し語にはしていません。
ただし party の項の関連語に office party を並べているので、Oxford も1つの言い方として扱っています。
社内の案内で使う
office party は「その会社で働く人のための会」という範囲がはっきりした語。
社内に英語で案内を出すとき、件名や本文の主語に置きやすい形です。
取引先を招く会は「働く人のための会」という語義から外れるので、year-end party のほうが範囲に合います。
「パーティーをする」は have a party
Longman は party の項で、make a party や do a party とは言わず have a party と言う、と注意しています。
開く側の動詞として Longman が並べたのは、have・hold・throw・give・host の5つ。
このうち host は、大きい会や改まった会を開くときの語です。
社内の忘年会の案内なら、We’re having か We’re holding のどちらかで足ります。
会がお開きになることは、Longman の連語で a party breaks up。
忘年会の英語③holiday party|米国の同僚と話すとき
Cambridge は holiday party に US のラベルを付けています。
語義は「クリスマス、ハヌカ、新年のころに開く集まり」で、行事を1つに絞っていません。
例文には “Two hundred people attended the company’s holiday party.” があり、会社の会にも使う語だと分かります。
Oxford と Longman は、holiday party を見出し語に立てていませんでした。
the holiday season と the festive season
年末の時期そのものを指す語も、Cambridge では UK と US で分かれます。
the holiday season は mainly US、the festive season は UK のラベルで、どちらも「クリスマスと新年のころ」という語義です。
米国の同僚に年末の予定を聞くなら、the holiday season のほうが辞書のラベルに沿っています。
行事の名前を決めつけない
holiday party の語義は、複数の行事を並べたうえで「そのころの集まり」と言っています。
行事を1つに決めずに済む語
相手がどの行事を祝うのか分からないときは、行事名の入らない year-end party か holiday party を選べば、呼び名で相手を決めつけずに済みます。
忘年会の英語④get-together|少人数のくだけた会
チームの数人で開く小さな忘年会なら、get-together も候補です。
Oxford は get-together に (informal) のラベルを付け、くだけた会合やパーティーと定義しました。
Cambridge の語義は、くだけた会合や社交の場で、特定の目的のために開かれることが多いもの。
Longman は「親しい、くだけた会合やパーティー」とし、項目の分類を PARTY に置いています。
Oxford の例文には a family get-together at Christmas があり、年末の集まりに使う語だと分かります。
動詞の get together
名詞の get-together のもとになったのが、句動詞の get together。
Oxford は get together (with somebody) に (informal) を付け、社交のために、または話し合うために人と会う意味で載せています。
Let’s get together before the holidays. のように、誘いの1行にもそのまま使える形です。
get-together を避ける場面
Oxford はラベルで、Cambridge と Longman は語義の文で、3冊とも get-together を informal な会として扱う語。
取引先への改まった招待には、get-together より year-end party のほうが語義に合います。
社外の相手には year-end party、社内の親しい相手には get-together、と分けると3冊の語義に沿う形です。
忘年会に誘う英語|invite・join us・RSVP
忘年会に誘う一言は、invite と join の2つの動詞で組み立てます。
invite で招く
Cambridge の invite は A1 のラベル付きで、語義は「どこかへ行くか何かをしたいかを人に尋ねる」こと。
例文の “We’ve been invited to Lola’s party.” のように、invite someone to a party の形で使います。
Longman の party の項でも、invite somebody to a party が連語として並んでいました。
We’d like to invite you to our year-end party.
取引先や上司を招くときは、この We’d like to invite you to の形が改まった誘い方になります。
join us で輪に入ってもらう
もう1つの形が join us です。
Oxford は join に、誰かがしていることに加わる、または一緒にどこかへ行く、という語義を立て、例文に “Will you join us for lunch?” を挙げています。
Cambridge にも “Would you like to join us for dinner tonight?” という例文がありました。
Longman は、この意味では join with someone とは言わず、join のすぐ後に相手を置く、と注意しています。
誘うときは Would you like to join us for our year-end party? の形で足ります。
RSVP で出欠を聞く
案内の最後で出欠を聞く語が、RSVP です。
Cambridge の語義では、フランス語の please reply の略で、招待状の最後に置いて「来るかどうかを知らせてほしい」と伝える語。
Oxford も「招待状に書く please reply」とし、Longman も招待状で返事を求める語として載せています。
Cambridge は動詞の RSVP も載せていますが、こちらには informal のラベルが付いています。
期限を添えた形は Please RSVP by Friday. です。
| 誘い方 | 辞書の根拠 | 向く相手 |
|---|---|---|
| We’d like to invite you to our year-end party. | invite=A1(Cambridge) | 取引先・上司 |
| Would you like to join us for our year-end party? | join somebody for something(Oxford) | 同僚・取引先 |
| Let’s get together before the holidays. | get together=informal(Oxford) | 親しい同僚 |
| Please RSVP by Friday. | RSVP=招待状の please reply(3冊)/動詞は informal(Cambridge) | 案内の最後 |
忘年会の出欠を英語で返す|attend・count me in・make it
誘われた側の返事も、参加と欠席で選ぶ語が変わります。
参加を伝える
いちばん改まった形は attend。
Cambridge は attend に B1 のラベルを付け、催しや場所へ行く意味としています。
Longman の party の項は、go to a party の改まった言い方として attend a party を挙げ、formal のラベルを付けました。
社内の親しい相手なら、Cambridge が informal とした count me in が使えます。
count someone in の語義は、活動や計画に人を入れることで、Cambridge のラベルは C2 です。
| 参加の伝え方 | 辞書のラベル | 向く相手 |
|---|---|---|
| I will attend the year-end party. | attend=B1(Cambridge)/attend a party=formal(Longman) | 取引先・上司 |
| I’d be happy to join you. | join somebody(Oxford) | 同僚・取引先 |
| Count me in. | informal・C2(Cambridge) | 親しい同僚 |
欠席を伝える
行けないと伝えるときは make it が使えます。
Longman は make it に、話し言葉で「予定された催しや会合に行ける」という語義を立てています。
例文の “I’m really sorry, but I won’t be able to make it on Sunday after all.” は、そのまま欠席の連絡の型。
同じ項には主催する側の I’m glad you could make it. も例文にあり、make it は出る側と迎える側の両方で使えます。
誘いそのものを丁寧に断る decline の使い方は、ビジネス英語で「断る」の記事にまとめています。↓

忘年会の乾杯と締めの英語|toast・Cheers・join me in
toast は「祝う言葉」の部分
乾杯の音頭を取ることは、英語で propose a toast。
Oxford は toast を、グループの全員が同時にグラスの飲み物を口にして、誰かの幸せや成功を願う行いと定義しています。
Oxford の語義は a glass of something で、飲み物の種類を指定していません。
Cambridge の UK 側の語義は wine を例に挙げますが、同じページの American Dictionary は「短いスピーチのあと、その場の全員が飲み物を口にする」とだけ定義しました。
Longman の例文の中には、a non-alcoholic toast という言い方も出てきます。
乾杯の言葉で大事なのは、何に向けて祝うかを言う部分です。
I’d like to propose a toast to a great year.
Here’s to a great year!
Cambridge は here’s to を、グループにグラスを上げてもらい、人の幸せや物事の成功を願うときの言い方として載せています。
Cheers は語義が3つ
Cheers は乾杯の声として Cambridge で B1 のラベルが付く一方、UK informal の thank you と goodbye の意味も持ちます。
Longman も DRINK・THANK・GOODBYE の3つの語義を立て、後ろの2つを British English informal としました。
英国の同僚が帰りぎわに Cheers と言っても、乾杯ではなく、お礼か別れのあいさつの場合があるわけです。
締めは join me in と wrap up
会の締めくくりで全員に呼びかけるなら、join me in が使えます。
Oxford の join の項には、join somebody in doing something の形で “I’m sure you’ll all join me in wishing Ted and Laura a very happy marriage.” という例文があります。
Please join me in thanking everyone for a great year.
グラスを手にしなくても言える形なので、乾杯を設けない会の締めにも合います。
会をお開きにする一言には、Cambridge が informal とした wrap up があります。
例文の “That just about wraps it up for today.” は、締めの一言に近い形。
締めのあいさつに「今年もお疲れ様でした」を入れたいときの置き換え方は、「お疲れ様です」の英語の記事にまとめています。↓

忘年会の案内と返信を英語で書く全文
ここまでの語を、メール3通の全文に組み立てました。
社内に案内を出す
Subject: Team year-end party – please RSVP by Friday Hi everyone, We're having our team year-end party to look back on the year together. When: Friday evening, after work Where: Meeting Room A Food and soft drinks will be provided. Please RSVP by Friday so we can plan the food. Best, Ken
社内向けなので書き出しは Hi everyone、会の呼び名は year-end party にしました。
RSVP は件名と本文の両方に置き、返事の期限を先に見せています。
Hi と Dear のどちらで始めるかは、英語メールの書き出しの記事にまとめています。↓

取引先に説明して招く
Subject: Invitation to our year-end party Dear Ms. Smith, Thank you for your support this year. We would like to invite you to our year-end party. In Japanese, we call this kind of party a bonenkai. It is a chance to look back on the year together. We would be delighted if you could join us. Please let us know whether you will be able to attend. Kind regards, Ken Sato
取引先には invite と attend を使い、改まった側の語でそろえました。
bonenkai は名前として出すだけにして、すぐ後ろの1文で会の中身を言っています。
欠席を返す
Subject: Re: Team year-end party Hi Ken, Thank you for the invitation. I'm really sorry, but I won't be able to make it this year. I hope everyone has a great time. Best, Emma
欠席の返事は、Longman の make it の例文をそのまま土台にしました。
お礼から入って、行けないことを1文で伝え、相手の会を気づかう1行で閉じる順番です。
忘年会の英語についてよくある質問
Q. bonenkai とだけ書いても通じるか
英英辞典3冊は bonenkai を見出し語にしていないので、名前だけでは伝わらない相手がいます。
Wiktionary には英語の名詞として載っているため、year-end party と並べて紹介する使い方なら辞書の裏付けがある形です。
Q. Christmas party と呼んでもよいか
Longman の party の項には a Christmas party という連語があり、Oxford の例文にも Christmas party が出てきます。
ただし行事の名前が入る呼び方なので、相手の祝う行事が分からないなら year-end party か holiday party が無難です。
Q. 乾杯で飲まない人がいるときは
Oxford の toast の語義は a glass of something で、飲み物の種類を決めていません。
グラスを使わない締めにしたいなら、Please join me in thanking everyone. のように言葉だけで全員に呼びかける形もあります。
Q. 忘年会のあとにお礼を送るなら
お礼のメールは、何に対するお礼かを名指しする形が基本です。
言い方の細かい型は、このあと紹介するお礼メールの記事で辞書のラベルごとに並べています。
忘年会の英語のまとめ
忘年会の英語は、辞書の上では1語に決まりません。
社外には year-end party に1行の説明、社内には office party、米国の同僚には holiday party が辞書の語義に沿った選び方です。
誘うなら invite か join us、参加は attend か count me in、欠席は won’t be able to make it。
乾杯は propose a toast、締めは join me in で、どちらも何に向けた言葉かを最後に言います。
忘年会のあとに送るお礼の1通は、英語のお礼メールの記事にまとめています。↓

\忘年会のあとのお礼の1通で迷ったら/
Thank you と appreciate の使い分けが辞書のラベルで分かる
何への礼かを名指しする型つき
参考文献
- Cambridge Dictionary|party(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|office party(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|holiday party(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|year end(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|end-of-year(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|get-together(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|the holiday season(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|the festive season(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|invite(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|join(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|RSVP(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|attend(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|count someone in(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|toast(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|cheers(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|here’s to(Cambridge Dictionary)
- Cambridge Dictionary|wrap up(Cambridge Dictionary)
- Oxford Learner’s Dictionaries|party(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|year end(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|get-together(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|get together(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|join(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|RSVP(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Oxford Learner’s Dictionaries|toast(名詞)(Oxford Learner’s Dictionaries)
- Longman Dictionary|office party(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|party(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|get-together(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|invite(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|join(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|make it(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|RSVP(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|toast(Longman Dictionary)
- Longman Dictionary|cheers(Longman Dictionary)
- Longman Business Dictionary|year end(Longman Business Dictionary)
- Longman Business Dictionary|end-of-year(Longman Business Dictionary)
- Wiktionary|bonenkai(Wiktionary)
- Wiktionary|忘年会(Wiktionary)
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